- アイテム説明旧日本海軍九六式二十五粍高角機銃弾薬莢の先端から58mmでカットしリム部分に嵌めこんだオブジェ。 九六式二十五粍高角機銃は第二次世界大戦中に日本海軍で使用された固定式対空機銃で、昭和11年に海軍で採用され、様々な艦艇に幅広く搭載されました。 リム部のヘッドスタンプは豊川工廠を表す「豊」と昭和17年11月を表すと思われるS11/17、錨マークが打刻されています。 雷管に打痕はありませんが、内側から見ると雷管の中は空っぽになっています。 当然薬莢内の装薬(火薬)も入っていない安全な合法品です。
- 詳細画像






