- アイテム説明SMLEやMLEに使用される真鍮製オイラーで、オイラー本体と形状から1899~1906年に制定されたMk IIIオイラーと1906年~1950年代に制定されたMK.IVオイラーと呼ばれるタイプとなっています。 個体によって真鍮のくすみ具合、底部に打刻された刻印の種類が異なります。 ゴムパッキンは経年によりやや硬化していますが、千切れや脱落はなく蓋部分にしっかりと嵌まっています。 古いものですので、オイラーとして気密性が保たれているかは保証いたしかねます。 個体によっては本体に凹みなどが見られますが、蓋部分の開閉に問題はありません。 (TK)
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